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学会の最新ニュース、学会紀要『教育制度学研究』、入会案内などの情報を掲載しております。是非ご高覧ください。
新着情報
日本教育制度学会第33回大会日程について
今年度の第33回大会について、大会日程を以下の通り決定いたしました。 第33回大会日程:第1日 2026年11月7日(土) 第2日 2026年11月8日(日) 大会校:関西国際大学 開催方式については、対面開催に向けて調整を進めております。 正式に決定次第、改めて詳細をご案内いたします。 どうぞ奮ってご参加くださいますようお願いいたします。
4月13日
日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせ
教育関連学会連絡協議会より、日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 PDFファイル ・【完成版】日本教育学会若手2026大会ポスター === 日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせ 【企画趣旨】 本企画はアーリーキャリア期の不安と期待について、参加者間で意見交流することを目的としています。国立/私立での勤務経験がある大学教員 2 名の話題提供をもとに、研究職のアクチュアリティから着任前後の不安や期待、目指すべき方向等について自由に議論しましょう。大学進学者数の激減が見込まれる“2040 年問題”も見据え、大学の未来を考える場になればと考えています。 【話題提供】 江口 怜 (摂南大学) 今井貴代子(大阪大学) 【指定討論】大内 裕和(武蔵大学) 【 司 会 】西野 倫世(滋賀大学) 【スケジュール】 ■第1部
2 日前
日本開催「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込のご提出について
教育関連学会連絡協議会事務局より、「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込の提出期限延長のお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 PNGファイル ・AHRDJ_call proposals_flyer_日本語版 7.15延長用 ・AHRDJ_call proposals_flyer_ENG_7.15 extension === 7/15まで提出期限延長:日本開催「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込のご提出について 11月に東京で開催される「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込の提出期限が7月15日まで延長されましたので、お知らせいたします。 研究発表申込(プロポーザル)の作成を進めておられる方は、最終調整いただき、ぜひお早めにご提出下さい。 また、学生割引が以下の通り適用されますので、学生の皆さまも奮ってご参加下さい。 学生割引料金(9/30までにご参加登録されました場合の早期割引料金は10,000円 / $100。正規料金は15,000円) 提出締切:202
2 日前
教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウム案内
教育実践・経営学会より、シンポジウムのお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 Wordファイル 教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウム開催案内 26年9月5日(土)開催 参加申込書 学会設立20周年記念シンポジウム 教育実践・経営学会 260905土開催 記 教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウムのご案内 日時:2026(令和8)年9月5日(土) 研究会:14時~16時55分 交流会:17時~17時30分 会場:オンライン開催:グーグルミート(Google Meet) 研究会参加費:会員・非会員ともに無料。 司会者:五十嵐美雄(本学会常任理事、東京都立中野特別支援学校しいの木分教室副校長) 開会の挨拶:真木吉雄(本学会副会長、やまがた教育振興財団理事長、 元山形大学教職大学院教授、元山形県教育次長) 【シンポジウム】 これからの教員養成と教員採用の課題 基調講演 小泉 祥一(本学会会長、東日本国際大学非常勤講師、元白鷗大学教育学部長) シンポジウム パネリスト:...
2 日前
教育実践・経営学会 第58回定例研究会案内
教育実践・経営学会より、定例研究会のお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 Wordファイル ・教育実践・経営学会第58回定例研究会開催案内 26年7月25日(土)開催 ・参加申込書 第58回定例研究会 教育実践・経営学会 260725土開催 教育実践・経営学会第58回定例研究会案内 日時:2026(令和8)年7月25日(土) 研究会:14時~16時 交流会:16時~16時30分 会場:オンライン開催:グーグルミート(Google Meet) 研究会参加費:会員・非会員ともに無料。 内容: 司会者:松浦弘志(本学会常任理事、福島県立ふたば未来学園中学校教諭) 開会の挨拶:真木吉雄(本学会副会長、やまがた教育振興財団理事長、元山形大学教職大学院教授、元山形県教育次長) 【研究発表】授業研究における教師の学びを考える -これまでの授業研究は何を見落としてきたか- 発 表 者:石川英志(岐阜大学名誉教授・元教職課程支援センター長) 指定討論者:白田克幸(山形県大江町立左沢小学校長) 同上 :田代高章(岩
5月26日
『教育制度学研究』第31号をJ-STAGEに掲載いたしました。
本学会紀要『教育制度学研究』第31号をJ-STAGEに掲載いたしました。 『教育制度学研究』第31号 https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjseso/2024/31/_contents/-char/ja ぜひご活用ください。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
3月6日
執筆要領改訂案へ寄せられたコメントの公開と今後の対応について
2026年2月19日 2025年12月3日~2026年1月31日に、執筆要領改訂案に関して会員のみなさまからのパブリックコメントを募集しました。8名の方がコメントをお寄せくださいました。心より感謝申し上げます。ここにそれらをすべて公開いたします。 コメント一覧 いただいたコメントを踏まえて、紀要編集委員会内でさらに議論を重ね、現在、 執筆要領の改訂版 を学会ウェブサイトにて公開しています。会員の皆様方におかれましては、ぜひ、最新の規程をご確認のうえ、積極的な投稿をお願いいたします。 引き続きのご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。この度はご協力を誠にありがとうございました。 紀要編集委員会委員長 青木 栄一 副委員長 柏木 智子
2月19日
ニューズレター第33号をアップロードしました。
日本教育制度学会では、毎年、年末にニューズレターを発行しております。 本年は、12月22日付で「日本教育制度学会会報 第33号」を発行・発送いたしました。 こちらのニューズレターにつきましては、学会ウェブサイト上でも ニューズレターのページ にて公開しております。 ニューズレターがお手元に届いていない場合、ご登録のご住所に誤りのある可能性がございます。お手数ですが、事務局に新しいご住所を連絡頂けますと幸いです。 引き続き、本学会運営にご協力頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。
2025年12月23日
『教育制度学研究』投稿規程の改正について
このたび、以下の通り投稿規程の改正が行われました。 詳細については、 【会則・規程等】のページ をご覧ください。 〈新〉 4. 掲載の可否 (1) 投稿原稿の掲載の可否と掲載種別は、編集委員会が決定し、投稿者に通知する。 〈旧〉 4. 掲載の可否 (1) 投稿原稿の掲載の可否は、編集委員会が決定し、投稿者に通知する。 〈新〉 4. 掲載の可否 (4) 編集委員会は、「特集テーマ論文」への投稿原稿について、「自由研究論文」あるいは「研究ノート」への種別変更を投稿者に促す場合がある。 〈旧〉 4. 掲載の可否 (4) 編集委員会は、「特集テーマ論文」への投稿原稿について、特集テーマに合っていないものの、自由研究論文としての水準をクリアしていると判断した場合には、「自由研究論文」への種別変更を投稿者に促す場合がある。 〈新〉 5. 投稿様式 (3) 掲載が決定した「自由研究論文」「研究ノート」「特集テーマ論文」はタイトル(英語)、キーワード(英語で5つ程度)、400words 以内の「英文摘要」を編集委員会が指定する期日までに入稿すること。 〈旧〉 5
2025年11月1日
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